誤って閉じたウィンドウを60秒以内なら復活できる「GoneIn60s」(インプレス)2007-01-12 Fri 12:00
誤って閉じたウィンドウを60秒以内なら復活できる「GoneIn60s」(インプレス)
http://www.forest.impress.co.jp/article/2007/01/11/gonein60s.html ウィンドウの「時限ごみ箱」みたいなもんですね。しかし一方で、Word/Excel やメモ帳などは編集された状態でウィンドウを消そうとすると確認ダイアログが出てワンクッション入るし、そのままあっさり消えてヤバいと思う状況は意外に限られるんじゃないかという気もします。あるとすればブラウザの画面ですかね。履歴から戻すことはできますが、URL を覚えていないとどのページだったか特定するのに苦労します。でも IE7 のタブ単位では機能しませんよね、これ (IE に [最近閉じたタブ] の機能が欲しいなぁ)。あとは会社でよくあるのが、ネットワーク フォルダのエクスプローラ画面です。こちらもあっさり消えちゃうわりに、アドレス (UNC 名) を覚えてないと戻すのは大変です。逆にリソースを大量に消費するアプリケーションだと、閉じてから 60 秒たたないとリソースが解放されないってことになるんじゃないでしょうか。[そのまま終了] モードとか、もう少し柔軟性があればいいツールになるんじゃないかと思います。 |
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